青年芸術家協会

青年芸術家協会とは、芸術活動活性化の為に、
また、演劇の裾野を広げるために、
様々な活動を行っている団体です。

ご案内

 <創立> ☆1975年、大島信久の呼びかけで、大沢郁夫、久保田猛、峰岸綾子らと若手演劇人
      協会創立。

☆1976年、若手演劇人協会付属養成所開設。
☆1980年、若手演劇人協会を発展改称し、青年芸術家協会となる。
☆1982年、青年芸術家協会は、演劇中心から、総合芸術の協会として第一歩を踏
      み出す。

文化放送公演、FUJI FFILM公演の企画など充実した成果を残している。
☆「ビックリハウス風演劇フェスティバル」「有望新人発掘公演」ほか
   全公演の出演者は、日本の演劇界発展の為に、寄与している。

   
<未来への展望>

青年芸術家協会に移行し、38年になります。
大島信久の業界での実績と、信用を生かして、共に成長しましょう。
★会員の増員。会員が得をする事業の企画制作。       
★ロングラン劇場開設。   
★(仮称)中央劇場創立。
★小劇場、スペースの登録を受け付け、全国ネットワークを組織。
★社団法人化を目指し、「(仮称)日本芸術家協会」を設立。